We
Are
BlackCrow Capital

我々は、日本の大きな社会課題を解決していくために、成長資金を支援しつつ、
弊社の持ちうるナレッジを惜しみなくスタートアップに提供することにより、その成長を加速させ、
結果として新サービス/プロダクトの社会実装速度を高めていくことを目指しているベンチャーキャピタルです。

ABOUT

社名の由来

我々は、日本の大きな社会課題である「労働人口減少問題と高齢化問題」の解決を加速するのための存在として、成長資金を支援しつつスタートアップ支援を行います。

BlackCrow は 日本神話に出てくる八咫烏(ヤタガラス) をモチーフとしています。八咫烏は、日本神話において神武東征(じんむとうせい)の際高御産巣日神(タカミムスビ)によって神武天皇のもとに遣わされ、熊野国から大和国への道案内をしたとされるカラス(烏)で一般的に三本足のカラスとして知られています。

弊社支援先であるスタートアップが大きなトラブルに見舞われることなく、成功の地に到達できるように導く存在でありたいとの願いを、八咫烏(ヤタガラス)の象徴に重ね合わせ BlackCrow Capital と名付けました。

弊社のミッション

弊社は、日本の大きな社会課題である「労働人口減少問題と高齢化問題」にフォーカスし、イノベーションの源泉であるスタートアップ企業を支援し成長加速させることにより、社会課題の加速的解決の実現を目指しています。

TEAM

偉大なビジョンは偉大な人々と共に繁栄します。 私たちは「人」を支え共に成長します。そしてそれは傑出した頭脳と心を持つ最高のチームを作り上げることから始まります。

代表社員

菅原 康之

Webベンチャー企業、Saasベンチャー企業での新規事業開発担当を経て、2010年8月、大手インターネットマーケティング企業にて、社内新規事業の仕組み作り及び新規事業開発を担当。CtoCマーケットプレイス事業を立ち上げ・運営から売却までを経験。

2013年1月より、同社コーポレートベンチャーキャピタル(CVC)事業の立ち上げを担当。2015年7月より同社よりスピンアウトしたベンチャーキャピタル 子会社の設立より参画。同パートナーに就任。投資先の取締役・オブザーバーとして担当企業の事業開発、マーケティング、資金調達を支援。

主にアーリーステージからミドルステージの国内外のITベンチャー企業約11社の投資活動および経営支援業務に従事。

2019年2月、日本の社会課題特化型ベンチャーキャピタル事業事業を行う、ブラッククローキャピタル合同会社を設立。

慶應大学大学院経営管理研究科経営学修士(MBA)卒。